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ここが「波の神殿」だということにたどり着いた。ここの影にある村が安全かどうか調べるために私はここに来た。彼らは誰だったのだろう?なぜ彼らはしまうためだけにこんなにも壮大な建築物を作ったんだろう? 外側のドアを開けるために必要な物を揃えるのにすごい時間がかかった - 古代のバッテリーのような物 - そして今私は別の障害にぶち当たった。この新しいドアは古代言語で覆われていて、誰も読むことができない。電池を入れる穴もないし。 ゼンドリックが入口から呼んでいる - 電池が切れかけているみたいで、私たちに残された時間は少ない。 きっといつか誰かがこの謎を解いてくれるだろう。これを読んでいるあなた、あなたがその人かもしれません。幸運を祈るよ。キリマの魂があなたを応援してくれている。 - K. バハリ