シーフー: アウニに剣を頼まれたって!?
シーフー: はぁ…あの子には、未成年者向けの刃物は作らないってもう言ったのに。
シーフー: 練習用の剣でよかったら作ることができるよ。安全で切れないやつね。
シーフー: 素材さえ持ってくれば、すぐにでも取り掛かるよ。
アウニは真のブレードマスターになるために、剣を必要としている。素材を集めて、アウニの練習用の剣を作ろう。
シーフー: ありがとう、これであの子もしばらくは本物をねだってこないかもしれないね。
シーフーは、アウニの練習用の剣を作ることに同意してくれた。たまには趣向をかえて、キミがアウニに郵便物を届けてあげよう!
アウニ: すっげ~!本当の騎士みたいな本物の剣だ!
アウニ: これをナイオに見せたら、絶対に遺跡に連れて行ってくれるはず。