開始条件
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ナイオ: あ、やあ!実は、この後、君の家に寄るつもりだったんだけど、ここで会えたな!
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ナイオ: あ、やあ!実は、この後、君の家に寄るつもりだったんだけど、ここで会えたな!

Step 1

目標
必要条件: x5 (消費される)
必要条件: x5 (消費される)
報告時の会話 with

ナイオ: よし!フェンスを直すことができるんだ。リュートも絶対作れるよな?

ナイオ: でも、その…父さんの古いリュートを探してきてくれないか?参考が必要になったときに、念のため。

Step 2

目標
バッドルーのリュートを見つけて、ナイオの元へ持っていく。
必要条件: (消費される)
報告時の会話 with

ナイオ: 最高だよ!ありがとう、Player。

ナイオ: なるほど、弦は<italic>こういう仕組み</>になってるのか…ふむふむ…

ナイオ: よし、直したぞ!

ナイオ: 父さんに持っていってくれないか?オルムーのドロドロで汚したくないからさ。

Kilima Valley

Step 3

目標
バッドルーにリュートを持っていく。
会話 with

バッドルー: 俺がチャパーの叔父になる…ナイオと組んでコソコソやっていたのはそれのことかい?

バッドルー: そういえば、古いリュートがない気がしていたんだ。音楽好きの幽霊にでも盗まれたのかと思ってたよ!

You: "さあ、弾いてみな!" Fire Personality
必要条件 Relationship: Friendship 2+
6 lines
You: "ジャーン、幽霊は自分でした!" Air Personality
必要条件 Relationship: Friendship 2+
7 lines
You: "ナイオが思いついたんだよ。" Earth Personality
必要条件 Relationship: Friendship 2+
7 lines
You: "気に入った?" Water Personality
必要条件 Relationship: Friendship 2+
6 lines
報酬
+20 Friendship with
名声
x20
手紙: Mail: 先ほどあなたに八つ当たりしたことを謝りたかったのです。最近、万が一を考えることに多くの時間を費やすあまり、時々目の前のことに対する感謝を忘れてしまいそうになります。ご存知のとおり、私は若い頃、放浪の吟遊詩人の一団に属していました。それがディライラとの出会いです。再び町を離れるときがやって来たのですが、私はそうしませんでした。後はあなたもご存知の通りです。 音楽よりもディライラを選んだことは後悔していません。彼女や仲間たちのいない人生など私には想像できません。時々、別の道を選んでいたらどうなっていたのだろうと思うことがありますが、ただそれだけです。 きっとあなたはご自分の趣味ですでに手一杯でしょう。だからこれ以上引き留めるつもりはありません。重ね重ねリュートをありがとうございました。趣味としてならまた奏でてみるかも知れませんが…