PALIA DATABASE
ディライラ: 私のスイートベリージャムのために?ああ、ドラゴンに感謝!
ディライラ: 冷静に考えてみたけど、やっぱり今更メイズに負けるなんて耐えらんないね。
ディライラ: 信じられないくらい腹立たしい、うぬぼれた顔をしてくるんだよ。
ディライラ: ほら、この鍵を受け取って。それで私の部屋に入れるはずだよ。そこにジャムを保管してるから。
ディライラ: 自分のことは自分でなんとかするんだ。わかったかい?
ディライラ: さて、私は仕事に戻らなくちゃ…メイズのしわくちゃの顔に、この美味しいジャムを塗りたくってやる!