カレーリが探している本を誰かが持っていったようだ。本の在り処を知っている人がいないか聞いて回ろう。
タマラ: もう、本なんてたっくさんあって、保管場所もたっくさんあるんだから。たった一冊の本がどこにあるかなんて、わかるはずないでしょう?
タマラがカレーリの本を持っているが、エルダーフラワーを持ってこない限り本を渡すつもりはないようだ。
タマラ: 素晴らしいわね!すべてを持っている女に何を持っていくべきかよくわかっているわ。
タマラ: …ありがとう。
タマラ: じゃあね。
本を見つけた、カレーリに持っていこう。
カレーリ: ポンパス自身が触った第二巻をこの目で見ているなんて信じられないわ。
カレーリ: 死ぬほどこれが見たかったのよ。