アイナーとヘクラは、神殿の奥深くにガルドゥールがいると思っているようだ。近くの崩れそうな壁を壊して通り抜ける方法を探さなければ。なにか壊せる道具があるかも?
崩れそうな壁を壊したので、これで冒険を次に進められるようになった。根の神殿を探索して、助けを求めているガルドゥールを探そう。
根の神殿の奥深くまで探検していると、封鎖された扉に足を止められてしまった。扉を開く方法を見つけよう。近くにあるインターフェイスがヒントになるかも?
信号を送ってきていた謎のガルドゥールは「庭師」だと判明した。根の神殿全体を制御しているらしい! アイナーに対して何かをしているようだ。確かめよう。
ヘクラ: どうやら庭師は、自身のワンネスに傾倒しすぎているようです。
ヘクラ: 彼はアイナーの内部ルーンワークを工場出荷状態にリセットしようとしているのです。
ヘクラ: 彼はこの施設を制御しているとしても、人間に物理的な危害を加えることはできません。
ヘクラ: 庭師のコアを見つけることができれば、私たちが彼をフローネットワークから切り離そうとするのを止めることはできないでしょう。
誤解を招いてしまった結果、庭師がアイナーの記憶をリセットしようとしている! 神殿のコアに到達して、庭師を止めよう。
ヘクラは、庭師を止める方法はフローのネットワークから切断するしかないと思っているようだ。さあ、ボタンを押そう!
アイナー: <エラー:転送が不完全です。バックアッププロトコルが検出されませんでした。>
ヘクラと話したあと、アイナーを助ける唯一の方法として、庭師からアイナーのデータのバックアップを手に入れることにした。庭師に立ち向かい、アイナーの記憶を取り戻させよう。
ヘクラと話したあと、アイナーを助ける唯一の方法として、庭師からアイナーのデータのバックアップを手に入れることにした。ヘクラに彼は戻ってこないと伝えよう。
アイナー: 私のワンネスが害されないよう、守ってもらう必要がある時に、守ってくれてありがとう。
アイナー: 私は庭師の行動に対して、怒りの感情的共鳴は抱いていませんよ。
アイナー: 彼は人間に置いていかれたのです。私がそうだったように。
アイナー: おそらくいつか、彼は新たなワンネスを理解し始めるでしょう。
庭師がアイナーをもとに戻してくれた。これで神殿の入口に戻れる。なかなかの冒険だった! あれ…なにか忘れてない?
ヘクラ: 出発する準備はいいですか?私のジーナに早く会いたいのです。
ヘクラとアイナーが、パズルは根の神殿のはじめにあると教えてくれた。ようやくパズルが見つかったから、あとは解くだけだ。