ゼキ: ネコの手ダイアモンド!あんなものは、羽毛の重さの価値すらありませんぜ…ただし、歴史的価値を考慮しなければね。
ゼキ: ズリアンは、この偽物の巨石を疑いもしないパリア貴族に売りつけ、財を成したのです。
ゼキ: ところで、ケンリはこういうものに興味を示してくれますかね?