PALIA DATABASE
ゼキ: ついに見つけたんですな!私が愛する「ゴールデンナマズ号」のマストの先端を!
ゼキ: 私はお宝をすべて盗み出したあと、そのお宝たちと引き換えにフィスカルフリーダムを手に入れるべく、アダー・カルテルのボスであるゼドのところに向かっていました。
ゼキ: 弟子のゾラヤに裏切られたのは、まさにそのときです。彼女は私の船に穴を開け、お宝をすべて海の底に落としてしまいました。
ゼキ: 結局その後ゼドに助けてもらいましたが、それはそれは屈辱的な気分でしたよ!
ゼキ: ゼドの時間を無駄にしたことで、ここに送られる羽目になってしまったんです。
ゼキ: ゾラヤはもっとマシでした。なんたって彼女は、新しい師匠のところに送られただけですからね!
ゼキ: 毎日、自分に問いかけるんですよ。どうして彼女はそんなことをやらかしたのかって。単純に私から盗んでいたなら、誇らしく思ってやったでしょうに。