ナイオ: ああ…うん…シュガーフットの仕業だよ。
ナイオ: ここ2、3日、いつもと様子が違うんだ。
ナイオは、シュガーフットにごほうびを作れば、彼女が元気になると考えている。しかし、村でブルーリボンを作れる人なんて誰だろう?
ジェル: ふむふむ、なるほど。ナイオのリフロックに贈る優勝リボンか。
ジェル: あんな大きな生き物に何か作るのは初めてだが、問題ない。俺のプライベートスタジオには全サイズ用のテンプレートがあるからな。
ジェル: 次の材料を持ってきてくれたら、シュガーフット用に何か作ってあげるよ。
ジェルはシュガーフットのためにリボンを作ることに同意してくれたが、作成のために次の材料を必要としている。
ジェル: いいね!ここと、ここを縫って、はい出来上がり!
ジェル: ジェル家特製、オリジナルのロゼットリボンだ。
ジェル: これをナイオに速攻で送るよ。
ジェル: 俺のデザインを身につける野生の生き物って…初めてだな。