ジーナ: さすが!記録を見つけてくれたのね。すごく助かるよ。
ジーナ: ガルドゥール語じゃなければね。
ジーナ: ヘクラに翻訳してもらうようにって聞けないよ。私に対して沈黙を貫いてるのよね。
ジーナ: もしかすると、私たちが彼女を助けることは、彼女にとっては恥ずかしいことなのかもしれない。ガルドゥールの感情ってよくわからないな。
ジーナ: 他に誰か翻訳できる人を知ってる?
ヘクラが面倒を見ていたソナに起こったことを説明する、古代の石板を見つけた。ガルドゥール語で書かれているため読めない。アイナーに石板の翻訳を頼んでみよう。
ジーナ: 顔から察するに、いい知らせではなさそうね。
ジーナ: 自分からヘクラに話しかければいいじゃないか?
ジーナ: 私が話しても、どうせ聞いてくれないしね…
ジーナ: …私の声の周波数が聞こえないように音声設定を変えられているのよ。
アイナーからソナに何が起こったかを聞いた。ヘクラに伝えよう。