ホダーリ: …ありがとう。自分で取りに行くつもりだったが、最近はいろいろ忙しくてね。
ホダーリ: 信じてほしい、俺は施しを求めたりなんかしない。
鉱山とナジュマにおかしなことが起きてるようだが、ホダーリはまだ話す気になれないらしい。
ナジュマは鉱山に幽霊が出ると確信している。そのことを理解してもらえるように、ホダーリの説得を手伝ってほしいらしい。
ホダーリ: 君もか。そういう話をするのはやめろと彼女に言ったんだがな。
ホダーリ: 最近、ナジュマが何を考えているのかわからないんだ。
ホダーリは、「鉱山は暗いだけで幽霊が出るわけじゃない」と言い張っている。明かりをつけるのを手伝ってほしいとのことだ。
ホダーリ: おう、そうか。ほお、思ったより明るいじゃないか。
ホダーリ: 持ってきてくれてありがとな。<italic>もし</>、ナジュマがあの鉱山にこっそり戻ったとしても、少なくとも暗闇で迷子になることはないだろう。