開始条件
?
ホダーリ: <italic>はーっくしょん!</>

Step 1

目標
ナジュマに{itemid:12075,sq}のボウルを届ける。
会話 with

ナジュマ: お父さんに頼まれたの?

ナジュマ: 今夜は自分で晩ご飯を作るってお父さんに言ったのに!ああもう、スープ作りで<italic>一度</>ボヤを起こしたことを、ずっと忘れてくれないんだから。

ナジュマ: でも、その、ありがと!晩ご飯のことも、お父さんを落ち着かせてくれたことにもね。

ナジュマ: たまにイライラしちゃうこともあるけど…やっぱり本当に幸せって思うね。あの人があたしのお父さんで。

ナジュマ: それに、あたしの世話をしたいと思ってくれてさ。でも、お父さんはお父さんで誰の世話にもなりたがらないのが、たまに心配なんだよね…

ナジュマ: あ、あたし行かなきゃ。ありがとね、Player!

ホダーリに{itemid:12075,sq}のボウルを届ける。
会話 with

ホダーリ: うん?ああ、ありがとう。

ホダーリ: うれしいな。君は優しい。

ホダーリ: たまに、優しすぎるとも思うけどな…いつも人のためにいろいろやって。周りの人が君のことを気にしなくても、君はみんなの面倒を見るし。

ホダーリ: 誰かがそれを利用しようとしたら、俺に言ってくれよ?

You: "へぇ、君、本当に風邪引いてるんだね?" Air Personality 2 lines
You: "君もだよ。" Earth Personality 2 lines
You: "いつでも、なんでも言ってくれていいんだからね。" Fire Personality 3 lines
You: "優しすぎなんてことはないと思うけどな…" Water Personality 2 lines

Step 2

一日経ったら、ホダーリがスープと睡眠で元気になったか確かめに行こう。

目標
しばらくしたら、ホダーリにまた会いに行こう。
会話 with

ホダーリ: Player!その…会えてうれしいよ。

ホダーリ: …あのさ。俺、昨日変なこと言ってないよな?

ホダーリ: 記憶が少し曖昧なんだ。アレルギーのせいでな。

You: "「変」なことって?" Earth Personality 6 lines
You: "君は永遠の愛を誓って、すべてを捧げてくれた。" Air Personality 7 lines
You: "いや、ただ君がすごく素敵だっただけ!" Fire Personality 6 lines
You: "そうだね、「ダーリン」って呼ばれたよ…" Water Personality 1 line · 2 replies
報酬