Step 1

目標
古代の図書館でジーナに会う。
Kilima Valley

Step 2

ジーナは、研究所に新しい論文を承認してもらうために、自分の助けが必要なようだ。スビラから、自分が文化アドバイザーの認証を得られれば、スビラが直々にジーナの研究を推薦してくれるらしい。ジーナに話しかけて何をする必要があるのか確かめよう!

目標
自分の住宅区画でジーナに話しかける。
会話 with

ジーナ: 押しかけちゃってごめんなさい。ここのほうが…落ち着けるのよ。

ジーナ: 山の新鮮な空気と、装飾品が気持ちをやわらげてくれるのかもね。

ジーナ: 特にテントに戻ったりしたら、ヘクラにバレてスビラと戦おうとするでしょうし。

ジーナ: とにかく、うまく…いったのよね?ああもう、スビラに大声を上げちゃったときは怖くて気を失いそうだったわ。

ジーナ: スビラは怒ってないわよね?失礼だったかな?

You: "発掘を中止させるほうが失礼だよ!" Fire Personality 8 lines
You: "もしそうだったなら彼女は言ってくるよ。" Earth Personality 7 lines
You: "君が失礼だったなら、自分もそうだな…" Water Personality 7 lines
You: "いや、気にする必要ないよ。" Air Personality 7 lines

Step 3

ジーナの説明によると、文化アドバイザーの認証を得るには、自分自身のスキルを証明する必要があるとのこと。まずは地図作りだ。ジーナから波の神殿に向かうよう言われた。

目標
波の神殿の地図を作る。
必要条件: x4

Step 4

ジーナの説明によると、文化アドバイザーの認証を得るには、自分自身のスキルを証明する必要があるとのこと。まずは地図作りだ。ジーナから波の神殿に向かうよう言われた。

目標
波の神殿でジーナと会う。
会話 with

ジーナ: あら、もう終わり?様子を見に来たんだけど、もうコツを掴んでるみたいね!

ジーナ: 次は記録作りをテストするわよ。考古学者が、現場で発掘品を見つけたら、具体的にどこで見つけたか、どう見つけたかをちゃんと記録する必要があるの。

ジーナ: どんな発掘品も、背景や状況がいちばん大事なのよ。

ジーナ: そうじゃないと、発掘品がどんなものだったか、かなり乱暴な推測をしちゃうことになるからね!

ジーナ: とにかく、この現場にある発掘品のカタログ付けと回収はまだ終わってないものがあるの。発掘品の場所をあなたの地図に印で示しておいたわ。

ジーナ: そこを調べてみて、何を見つけたのか報告しに来てね。

ジーナ: マークされてるエリアで見つけたものを事細かに記録するのよ。状況について質問させてもらうからね!

Kilima Valley

Step 5

ジーナの説明によると、文化アドバイザーの認証を得るには、自分自身のスキルを証明する必要があるとのこと。次は記録作りだ。ジーナが指定したエリアを調べてから、彼女のところに戻って見つけたものについて話そう。

目標
ジーナのテストを合格する。
神殿ですべての手がかりを見つける。
入手先
入手先必要条件
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Step 7

正式に文化アドバイザーになった! ジーナにいい知らせを伝えよう!

目標
研究所からの結果をジーナに伝える。
会話 with

ジーナ: ほんと?結果は??

You: "認められたよ!!!" Fire Personality 8 lines
You: "認められたよ。" Earth Personality 8 lines