アシュラ: やあ!君が新しく来た人だね。
アシュラ: わたしはアシュラ。オルムーの角という宿屋をやってるんだ。新しく来た人間が住めるよう手助けしているんだ。
アシュラ: 残念だけど、宿屋の部屋は全く足りていないんだ。だけど、古い区画に…修繕が必要な家ならあるんだ。
アシュラ: どうだい?ちょっとしたDIYは?
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3 lines アシュラが新しい住宅区画に連れてきてくれた。ホダーリかアシュラに話せば詳しいことが聞けるぞ!
アシュラ: ふむ…順調だな。ゴミがたくさん残ってるが…
アシュラ: アシュラ、新しい住民か?
アシュラ: あぁ。Playerさ。Player、彼はホダーリ・パヴェル。バハリ湾の近くに住んでいて、古い区画の準備を手伝ってくれてるんだ。
アシュラ: よろしく。
自分の家をきれいに掃除しよう。まずは「片付け」からだ。斧とつるはしを使い、家が崩れた瓦礫を取り除こう。オブジェクトの上に矢印があれば、それが瓦礫だ。
アシュラ: よくできました!次のバハリ木こり鉱夫大会でホダーリやわたしと張り合えるかもしれないね!
アシュラ: 流石にそれは言い過ぎだぜ。まだまだ練習する期間があるんだ。
アシュラ: そうかもね。でも、わたし達はもう今までみたいに若くて元気ハツラツってわけじゃないんだよ。Playerみたいに、跡を引き受けてくれる人がいるってわかると安心するね。
アシュラ: とにかく、瓦礫からいろんな素材が手に入ったと思う。それを使って家を修理してみるのはどう?
アシュラ: 建設現場の看板に素材を置いてくれれば、あとはホダーリとわたしがやるよ!
瓦礫の除去が終わったので、古い新居を修復しよう。
アシュラ: その調子だ!作りもしっかりしてるし、屋根も頑丈そうだ。これがあれば雨風をしのげるね。
アシュラ: でも、内装が少し寂しいかな。この作業台を置くのはどうだい?素材があれば、家具を作れるようになるよ。
アシュラ: 試しに作るための設計図も用意しといたぜ。オシャレなもんはないけどな。そういうのがほしけりゃ、ティシュのところに行くといい。
アクションバーで作業台を選んで配置しよう。次に所定の位置まで動かそう。
作業台が完成した。これを使って家具をいくつか作り、我が家を築こう。作業台にインタラクトすると、クラフトメニューが開く。家具をクラフトしたら設置して、区画をオシャレにしよう!
アシュラ: さっき作った保管庫は、ポケットにスペースが無くなったときに便利なもんなんだ。もっとスペースが欲しけりゃ、もっと保管庫を置きゃいい。
アシュラ: それと作業台はただの装飾じゃないんだ!レシピがあれば、道具を作ったり、アップグレードだったり、弾といったものを作れるんだ!
アシュラ: 手伝えることはとりあえずここまでかな。次は、街の方に出てみたらどう?
アシュラ: もし、人の世話になってばっかりなのが嫌だったら、ハッシアンに話しかければ狩りの仕方を教えてくれるぞ。
アシュラ: そこまでバタバタしたのが向いてないなら、アイナーから釣り竿をもらえるし、アウニなら虫捕りを教えてくれるぜ。
アシュラ: そのあとは、レスとバッドルーのところに行って料理とガーデニングを教えてもらうといいよ!
アシュラ: 君と会えてよかったよ、Player!お話したかったらぜひ宿屋に立ち寄ってよ!
アシュラ: 海の近くにある鉱山に立ち寄ってもらってもいいぞ。多分、俺は忙しいだろうが。
アシュラ: 今のはホダーリ流の「いつでも来ていい」の言い方だ。