ケンリ: 収穫物を届けてくれてありがとう。
ケンリ: だが、もう手遅れだ…妹はもう新しい住人を決めてしまった。
ケンリ: ああ、なんてことだ!まだダイヤ家に伝える勇気がないんだ。
ケンリ: かわいそうに、人生がこれから一変するとも知らず、いつものように毎日を過ごしているというのに!
ケンリ: 悪い知らせを君に託して申し訳ないんだが、ディライラにこのことを伝えてくれないか?