Step 1

ナジュマに、彼女の部屋に立ち寄って、新しい発明について話さないかと誘われた。

目標
自分の部屋にいるナジュマと話す。
会話 with

ナジュマ: ああ、よかった。会いに行けなくてごめん。この新しいスーツに夢中でさ。

You: "進行はありますか?" Fire Personality 2 lines · 2 replies
You: "お父さんは?" Water Personality 3 lines · 2 replies

Step 2

ナジュマは、安全スーツの機密性を高めるために助けを必要としている。ナジュマのスーツの改良を手伝ってくれるような、発明に詳しい人を見つけよう。

分岐目標(min 1)
会話 with

ゼキ: ひょっとすると…切り取られたのかも?

You: "自分?" Fire Personality 1 line · 1 reply
You: "ナジュマ。" Earth Personality 1 line · 1 reply
会話 with

ゼキ: キミのためならなんでもやりますよ。ほら、履いてる靴もあげますよ。足からいま取りますぜ…

ゼキ: ごめん、からかってるだけです。ですが、これはなんでしょう?

You: "(ナジュマのスーツについて話す)" 7 lines
報告時の会話 with

ナジュマ: 本当に?ちょっと見せてみて…

ナジュマ: す、すごい!天才だよ… これならうまくいくかも。

ナジュマ: ただ、問題なのは、材料が全部あるかどうかわからないんだ。それでさ、手伝ってくれないかな?

ナジュマ: ここで全部準備するから。

Step 3

ゼキは、キミとナジュマにデザインを改良するためのアドバイスをくれたが、素材がもっと必要だ。

目標
必要条件: (消費される)
必要条件: (消費される)
必要条件: x5 (消費される)
必要条件: x5 (消費される)
報告時の会話 with

ナジュマ: これは完璧だ!おっと、ごめん、ちょっと興奮しちゃってね、へへ。

ナジュマ: すごく助かったよ、Player。一人で仕事をすることに慣れちゃって、手伝ってもらうことがこんなにいいことなんて忘れちゃってたよ。

ナジュマ: どうもありがとう。スーツがどうなったかはまた報告するね。

報酬
+30 Friendship with
名声
x25
手紙: Mail: 君が帰ってから少ししてゼキが来たんだ。あたしたちの発明についていくつか話した。ゼキは本当におもしろいアイディアを持ってるね。こういうことを他の人と話すのって…楽しいよ。正直最初は不安だったけどさ。冗談なのか本気なのかわかりづらい人だけど、実はゼキって、結構話しかけやすいんだ。スーツの後に取り組みたい新しいアイデアを5つも思いついちゃった!忘れないうちに書き留めておかなきゃね。ゼキを紹介してくれてありがとう!