開始条件
Mail: アウニと激しい雪合戦をしてたら、母さんが冬の光祭のペキをオーブンで焼いてる匂いがしてきたんだ。すると、突然なにか忘れてるような気分になってね。最初はただ危機が迫ってるだけだと思ってたんだけど、すぐ思い出したんだ…。きみのシェップとして冬の光祭のことを教えなきゃいけないってね! 冬の光祭の間は、キャンドルを大事な人とつけるんだ。一年で最も日が短い時期にキャンドルをつけることで、新しい春に向けた希望の象徴になるんだよ。それに、好きな人と時間を過ごす口実にも使えるしね!なかなかそれが良くてさ…とにかく、キャンドルを作ったんだ。きみにもっと作る予定だったんだけど、母さんが使っちゃってね…。だから、レシピもつけておいたよ。必要なだけ作ってくれ。多ければ多いほどいいって言うしね。 追伸 - ジーナから聞いたんだけど、人間たちはフロスタイドっていう木のなんかをしてたらしいね。よく分からなかったけど、なんか楽しそうだなあって思ったよ。だから、木を切ってきておいたんだ!良ければ、キャンドルとか弓とか…なんでもいいからあるもので装飾してみてくれ。他の人とキャンドルをつければ、木につけるものをくれるかも?たぶんだけどね…
Mail: わしがこの手紙を書く間、雪玉が顔に投げつけられるんじゃないかと怖がっている。要するに、一年で一番ストレスがかかる…じゃなくて、楽しい時間がやってきたということだ。そう、冬の光祭だ!村長としてそしてシェップとしてお祭りに向けた準備業務を行う中で、いちばん大事なことが君に我々の伝統を伝えることなんだ。まだ、君が私をシェップに選んだことを信じられていないけどね。まだ、何かの間違いなんじゃないかと思っている自分もいるぐらいだ。まあ、とにかく… 冬の光祭中は、一年で一番日が短いこの時期に、新たな春に向けた希望を意味するキャンドルを、大事に思う人とつけるんだ。個人的に好きなのは食べ物と炉端で聞くお話だけどね。君に好きな人(あるいは社会的な圧力でに好きであることになってる人)と一緒に使うためのキャンドルのレシピを送っておくよ。シェアして楽しんでくれ。 追伸 - ジーナから、人間は一年のこの時期に、フロスタイドの祝宴をお祝いするための木を家に持って行って飾ると聞いた。お互いの伝統を組み合わせるのは素晴らしいことじゃないかと思ったんだ。冬の光祭タイド的なね。だから、村人たちに、村長命令として、人間からキャンドルを渡されたら、お返しに木のデコレーションを贈ろうと伝えたんだ。楽しそうだろう?その、わしのやっていることが間違ってなければいいんだが。
Mail: 冬のお豆ちゃんはどう呼べばいいんだろうな?そもそもなんかあるのか?わかんねえ!寒さで頭のダジャレ歯車が固まっちまってるな。だからといって、シェップとしての責務を、さもないように扱うわけにはいかねえ。冬の光祭の初夜に、子供ら、ディライラと俺が一緒に座ってたんだが、そのときに家族の大事な一員のことを忘れてたんだ…お前さんのことさ!それどころか、冬の光祭が何なのかも話してなかったな! 冬の光祭期間中は、大事な人とキャンドルをつけるんだ。一年で最も日が短い時期にキャンドルをつけることで、新しい春に向けた希望の象徴になるんだよ。冬の光祭は、みんなにとって特別だ。マジに祈りを捧げて、冬を越せるだけの収穫と食べ物を祈る人もいるんだ。ほかはただ、一緒にうまい飯を食べて楽しむだけの口実だったりするけどな。どんな気分の季節でも、お前さんには参加してほしんだよ。だから、大事な人とつけるためのキャンドルを送っとくぞ。なかなか粋だろ? 追伸 - ジーナからもう一つ聞いたんだが、人間の冬の光祭では木に装飾を施すって聞いたからそれもつけておいたぞ。お互いの伝統を組み合わせるならやるしかないって、俺はやる「木」満々だぞ。とにかく、俺からお前さんの友達に、キャンドルを持ってきたら木の装飾品をあげてくれって伝えておいたからな。
Mail: 冬の寒さで暗くなってませんかい?夜を照らすなにかが入り用じゃございませんか?あなたのシェップ、ゼキが良いお知らせを持ってきましたぜ。その名も冬の光祭です!冬の光祭は何かって?いい質問ですねぇ…その答えも更に良いものですぜ。 マジリ人は、一年で最も日が短い時期に、大事な人と新しい春への希望を象徴するキャンドルをつけるとかなんとかいう、つまらない伝統行事らしいです。我々グリマルキンは、更にいい伝統がありますぜ。子供から盗むのが好きなサンディ・ポウという海賊を誘い込んで、逆にものを盗んでやるっていう伝統です!群れをうまく守れた人の勝ちって寸法です!キャンドルをつければ勝てますかい?勝てませんよ!だから、我々の伝統が最強で最高なんです。 ですが…キャンドルを使いたいっていうなら、レシピはつけてあります。もし、こっちの楽しいやり方を試したいなら、ぜひ会いに来てくだせえ。サプライズが待ってますぜ。 追伸 - そういえばこの木をもらいました。ジーナから、あなたが家に置くだろうから渡しておいてと言われたんです。なんででしょうな?さっぱりです。ジーナは何も言わなかったので、私も聞きはしませんでした。色んな人にデコレーションについて聞いて回るよう伝えろとも言われましたね。なんだか、人間の「フロスタイド」とかいう伝統と関係があるようで。
Mail: 父さんと母さんが冬の光祭の燭台をどこに置くか言い合いをしてる様子を見てたんだけど、そのときにシェップとしてあなたに冬の光祭のことを教えなきゃって思い出したの。昔々、みんな外が暗くて寒くて何もやることがなくて暇だったんだって。だから、みんなで集まってキャンドルとかいろんなものに火をつけて食事を作って、歌を歌ったら、気分が良くなったみたい。だから、次の年も同じことをやったの。そしてその次の年も…。で、今じゃ聖なる行事とかずっと続けるべきことだってなってるみたい。 私はあんまり伝統とかどうでもいいほうなんだけど、パーティーができるなら無下にするつもりはないの。あなたはどう?私とキャンドルをつける?もし、そうならレシピを送っておいた。ダサくてどうでもいいならほっといてもいいのよ。 追伸 - 今年のお祭りを新しくするために、人間がやってたことをやろうと思っていてね。ジーナに聞いたんだけど、あなた達人間はフロスタイドっていうお祭りで家の中に木をおいてたんだってね。なんかすごいってなったからこの荷物にもつけてあるよ。あと、あなたの友達にはなにか吊り下げられる面白いものを準備しておいてって伝えておいたから。

Step 1

目標
8人の村人とキャンドルをつける。

Step 2

家に戻ってお祝いを続ける。

分岐目標
家に帰る前に村人24人全員のキャンドルに火をつけよう。