タマラは、バッドルーのお守りを直すのに変わった材料を必要としている。
タマラ: それに、お守りの修理が終わったわ。これまでと同じように使えるはずよ。
タマラ: ささやかな取引だけど楽しかったわ、ダーリン。あまり難しく感じていないといいけど。
タマラがお守りを直してくれた!さあ、アウニに返してあげよう。
アウニ: 本当に?本当だ!最高だよ!
アウニ: ふぅ、あともう少しで大変なことになるとこだったよ。
アウニ: じゃあ、ぼくがお父さんの気を引くから、その間にキミは納屋の干し草の山に隠れてね!
バッドルーの納屋にお守りを隠せとアウニに言われたが、バッドルーに渡して事情を説明したほうがいいかもしれない。
バッドルー: なんだって?
バッドルー: あのいたずら小僧め。あの年頃の自分を思い出すな。
バッドルー: 最終的には、お前さんと一緒に修理したってわけだな。ほとんど前のと変わらないじゃないか!
バッドルー: まあ、終わりよければすべてよしだ!無害な失敗に対してとやかく言うのは好きじゃない。これは干し草の中にあったということにしておこうじゃないか?
バッドルー: 手伝ってくれて感謝するぞ、Player。もし俺が大会で優勝したら、賞金を山分けしよう!