開始条件

Step 1

目標
アルフに助けを求める。
会話 with
You: "いや、仲間だよ!" Fire Personality · 1 reply
You: "まだ危害は加えられてないね。" Air Personality · 1 reply
You: "落ち着いて。" Earth Personality · 1 reply
You: "危険にさらしたりしないよ。" Water Personality · 1 reply
Elderwood

Step 2

アルフに手伝ってもらいたいが、すごくお腹が空いてるようだ。食べ物を持ってきて、元気を出させよう。

目標
必要条件: (消費される)
必要条件: (消費される)
報告時の会話 with

アルフ: (アルフは目を大きく見開いた。バーガーを手にとって、むさぼり食べた。テーブルマナーなんてどこ吹く風だ)

You: "気分は良くなった?" Fire Personality · 4 replies
You: "なんて言ってた?" Earth Personality · 4 replies
Elderwood

Step 3

エコーリングはバッグを作って欲しいようだ。材料を集めて、バッグを縫ってくれる人を探そう。

目標
必要条件: x2 (消費される)
必要条件: x2 (消費される)
必要条件: (消費される)
報告時の会話 with

ジェル: もちろん、バッグ作りなら任せてくれ!それくらいできなきゃ、恥ずかしさのあまりに俺はハサミを捨ててしまうね!

ジェル: さあ、キミの思いを教えてくれるかい?このバッグが<italic>伝えたい</>ことはなんだい?

You: "トゲとか炎とかをつけて。" Air Personality 2 lines · 1 reply
You: "ロボットの犬用なんだ。" Earth Personality 1 line · 1 reply
You: "言葉を話すバッグなんて必要ないよ!" Fire Personality 1 line · 1 reply
You: "自分用ではないよ。" Water Personality 1 line · 1 reply

Step 4

エコーリングがアイテムを運んでくれれば大きな助けになるが、ちゃんと自分で戻ってこれなければ意味がない。タマラに何か手はないか聞いてみよう。

目標
タマラに解決策を聞く。
会話 with

タマラ: まだ何か用があるの?貧乏暇なしといったところかしら。

You: "(タマラに今までのことを話す)"

Step 5

愛情のお守りを作るには、いくつかの材料をタマラに持っていく必要がある。

目標
必要条件: (消費される)
必要条件: (消費される)
必要条件: (消費される)
必要条件: (消費される)
報告時の会話 with

タマラ: 良かったわ、小腹が空いてきたところだったの。

You: "また騙された!" Air Personality
You: "自分は君の専属シェフじゃないよ。" Earth Personality
You: "シチューを食べるんだよね?" Water Personality
You: "力になれてうれしいよ!" Fire Personality