エシュロンは次の鍵はベラフォンテーン・エンフィールドの研究所にあると言っていた。古い不死鳥教会の廃墟にあるらしい。そこで合流しよう。
エシュロン: 怪我は?
エシュロン: 君の素早い判断のおかげで無事さ。命の恩人だな。
エシュロン: ふん。大げさなことを。
エシュロン: Player。
獣が瓦礫でベラフォンテーンの研究所への入口を塞いだ。幸い、難なく片付けられそうだ。
瓦礫を撤去した。研究室に入り、2つ目のオーバーライド用の鍵を見つけよう。
またパズルがベラフォンテーンの安置室を塞いでいるようだ。エシュロンは何か言いたいことがありそうだ。
エシュロン: あまり建築物のバリエーションにはこだわらないようだな、このエンフィールド家は。いずれにせよ、ここがベラフォンテーンの研究所で間違いない。
エシュロン: イロイーンと違い、彼女の姉、ベラフォンテーンは当時かなり著名な生物学者だった。やや倫理観に問題はあったがな。
エシュロン: 不運なことに、彼女の信条は徐々にねじれていき、若き天才とされていたとは思えないほどになってしまった。
エシュロン: 公衆の面前から姿を消してから、彼女がどういった功績を残したのかはあまり知られていない。その答えが、この部屋とこの先にある部屋に残されているのだろうと推測している。
エシュロン: イロイーンと同じ問題点を抱えていたようだな。全く必要ないところにパズルを作りたくなる欲求というね。
エシュロン: これは君に任せようと思う。
エシュロンからベラフォンテーンの研究所の奥に入るためにパズルを解くのを任された。
ベラフォンテーンのパズルを解いた。安置室が待っている。
エシュロン: また安置室か。予想通りだな。
エシュロン: イロイーンのメモによれば、ベラフォンテーンは土の安置室を持っているはず。
エシュロン: つまり、テラフローマスクを手に入れる必要があるということだ。
エシュロン: 緑のシールドを持っている動物のことだな。木や洞窟の近くでほとんどの場合見つかるだろう。
エシュロン: 以前と同様、私はここに残り、レリックに関する情報を探しておこう。今回のマスクも充填が必要になるだろうね。
安置室を開けるにはまたマスクが必要だ。今回はテラフローが必要らしい。エシュロンによると、この種類のマスクをもつ生き物は、木や洞窟の周辺にいるということだ。
テラフローマスクを手に入れた。これで研究所の安置室を開けられるはずだ。
エシュロン: 不活性?運も尽きたということかね。
エシュロン: 驚くことではないだろうが、実のところ植物には相当量のテラフローが含まれているのだ。
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5 lines エシュロンはベラフォンテーンのシグネットリングに力を与えるために、アンバーエコーとハイランドの花を数輪必要としている。
エシュロン: 進捗は出ているかい?