開始条件
次のクエスト

Step 1

エシュロンは宮殿のオーバーライド用の鍵をハイランドの南西で探すことに決めた。そこでエシュロンは待っている。

目標
エシュロンと会う。
会話

(歩を進めていると、違和感を感じた。野生生物の気配が消え、不気味な静寂が辺りを包む)

(何かが茂みの中を動いた。すると、突然強い感情が襲いかかってきた。この感情は、怒り…それに情けなさ?)

(すでにやったことを取り戻す方法など存在しない。皆お前の罪を知っている。それから逃げることなどできない)

You: "(振り払う)" Fire Personality 2 lines · 1 reply
You: "誰かいる…?" Water Personality 2 lines · 1 reply
You: "姿を現せ。" Earth Personality 2 lines · 1 reply
You: "一度も間違ったことはしてない。" Air Personality 2 lines · 2 replies
Royal Highlands

Step 2

エシュロンと会うはずの場所でおかしなことが起こった。あれは獣だったのか?それとも全く別の何かだろうか?

目標
エリア内で手がかりを探す。
必要条件: (消費される)
報告時の会話 with
エシュロン

エシュロン: 羽か?間違いなく獣のものではないな。それにセルヌークでもジャークキャットでもない。

エシュロン: これは一体…?

You: "殺人ペキだ!" Air Personality 6 lines · 4 replies
You: "前にも見たやつだ!" Fire Personality 5 lines · 4 replies
You: "わからない。" Earth Personality 3 lines · 4 replies
You: "言っていいのかわからないや。" Water Personality 3 lines · 4 replies

Step 3

エシュロンが1つ目のオーバーライド用の鍵があると考えている研究所の近くに来た。道をエシュロンが案内してくれるようだ。

目標
研究所までエシュロンについていく。
エシュロン
会話 with
エシュロン

エシュロン: エコーに操られたお仲間の気配はしないな。成功と考えてもよいだろう。

エシュロン: さて、管理者はイロイーンの名を出していた。この周辺の過去の記録によれば、イロイーン・エンフィールドのことに違いない。

You: "聞いたことがある名前だ。" Water Personality 10 lines
You: "誰だって?" Fire Personality 10 lines
You: "歴史の授業はいらないよ。" Earth Personality 11 lines
You: "きっと至って普通のしっかりした人だったんだろうね。" Air Personality 11 lines

Step 4

エシュロンがイロイーン・エンフィールドの研究所の場所まで連れてきてくれた。あとはどこに扉があるのかが問題だ。

目標
イロイーンの研究所への入口を見つける。
Royal Highlands

Step 5

イロイーン・エンフィールドの研究所の隠し入口を見つけた。

目標
イロイーンの研究所に入る。
Royal Highlands

Step 6

イロイーンの研究所への入る方を見つけたが、何かがおかしい。エシュロンはどうやら考えがあるようだ。

目標
エシュロンに報告する。
エシュロン
会話 with
エシュロン

エシュロン: …彼女の研究所にしては小さすぎる気がするな。

エシュロン: (エシュロンは周囲を見渡すと、向かい側にある目を引く扉を見て固まってしまった)

エシュロン: ……………………

エシュロン: 鍵のかかった扉だ。開ける手段も見当たらない上に、アンバーに覆われた謎の光る物体がある。

エシュロン: これはパズルだ。

You: "好きじゃないの?" Water Personality 4 lines
You: "特技欄に書くぐらい好きだよ。" Air Personality 4 lines
You: "定番だね。" Earth Personality 4 lines
You: "やったー!" Fire Personality 4 lines

Step 7

イロイーンの研究所のほとんどをパズルが塞いでいる。エシュロンは手伝うつもりはないようだ。自分で解くしかないだろう。

目標
隠された3つのボタンを見つけて押す。

Step 8

パズルを解き、イロイーンの研究所の主要部に入れるようになった。エシュロンに知らせよう。

目標
エシュロンと話す。
エシュロン
会話 with
エシュロン

エシュロン: よくやった。私たちが探している鍵がその中にあるか確かめてくれ。

Step 9

エシュロンと2人でイロイーンの安置室に来た。だが、開け方がわからない。メモの中になにか書いてないだろうか?

目標
イロイーンの研究所で手がかりを探す。
入手先
入手先
入手先

Step 10

イロイーンのメモから多くのことがわかった。何よりも重要なのが、安置室の開け方についてだ。エシュロンに伝えてあげよう。

目標
見つけたものについてエシュロンに話す。
エシュロン
会話 with
エシュロン

エシュロン: あぁ、私も読んだよ。私たちが見たアンバーは確かにエコーの一種のようだ。

エシュロン: おそらく基本的な性質は同じ。感情に影響を与え、アンバー自体に意思があるという点でね。

エシュロン: そこで疑問に上がるのが、我々が見かけた種類のエコーが何に、そしてどこに影響を与えるのかということ。

エシュロン: だがまずは、あの安置室に入らなければならない。君が見つけたメモの中に、入るためには「エアフローマスク」が必要だと書いてあったな。

エシュロン: ハイランドにいるときに、現地の動物を研究する機会があったんだ。一部の動物がフローでできた奇妙なマスクに苦しめられていた。

エシュロン: 黄色いシールドを持つ動物がエアフローマスクを落とすはずだ。その動物は私たちがいる崖のような高台で見つかるだろう。

エシュロン: 発見を支援するためのトラッカーを用意しておいた。マスクを付けた生き物の捜索に役立つはずだ。

You: "手伝ってくれないの?" Earth Personality 3 lines
You: "了解、すぐに戻るよ!" Fire Personality 1 line
Royal Highlands

Step 11

イロイーンの安置室を開けるには、エアフローマスクが必要だ。エシュロンによると、この種類のマスクをもつ生き物は、高い場所にいるらしい。

目標
エアフローマスクを入手する。

Step 12

エアフローマスクが集まった。これでイロイーンの研究所の安置室を開けられるはずだ。

目標
イロイーンの安置室を開ける。

Step 13

イロイーンの安置室の中には、シグネットリングがあった。だが、説明にあった力はもうないようだ。エシュロンなら何か知っているかもしれない。

目標
エシュロンと話す。
エシュロン
会話 with
エシュロン

エシュロン: 最初の鍵が見つかったのか?素晴らしい。

エシュロン: 君がエアフローマスクを探しに行っている間に、充填の手順が書かれている書類を見つけたよ。

エシュロン: 数世紀に一度行えばいいようだ。私の理解が正しければ、難しいことではない。

エシュロン: 一方で、少なくない量のアンバーエコーを要するのも事実だ。実は、地表の環境エコーを抽出するためのデバイス製作をちょうど行っていたとこでね。

エシュロン: そのデバイス試す良い機会が来たようだな。手元に持っていれば、ハイランドで何かを採集する際に少量のエコーも採集できるはずだ。

エシュロン: その上、エアフローを持つ生き物を見つけて、エンフィールド家のフロー抽出機でエレメントエネルギーを抽出する必要がある。

エシュロン: 昆虫は他の生き物よりエアフローを多く持つ傾向がある。

エシュロン: 私はフロー抽出機の修復に注力するとして、君は必要となるものを集めてきてくれたまえ。

エシュロン: それほど長くはかからないはずだ。エンフィールド家の技術にもかなり慣れてきたところだからね。

報酬
Royal Highlands

Step 14

エシュロンはイロイーンの指輪に再び力を与えるために、アンバーエコーとハイランドの虫を数匹必要としている。

目標
アンバーエコーを集める。
必要条件: x100 (消費される)
ハイランドで虫を5匹集める。
必要条件: 5 items (消費される)
報告時の会話 with
エシュロン

エシュロン: いつも勤勉だな。あんな小さな村にいるのがもったいないぐらいだ。

エシュロン: すべて片付いた後、君がその気ならバハリシティで仕事を回せるぞ。有能なパートナーが欲しいと常々思っていたんだ。

You: "キリマは絶対に離れないよ!" Fire Personality 5 lines · 4 replies
You: "いや、無職のほうが楽しいよ。" Air Personality 5 lines · 4 replies
You: "考えるよ。" Earth Personality 5 lines · 4 replies
You: "街に行ってみるのはいいかも?" Water Personality 5 lines · 4 replies
報酬
Royal Highlands