開始条件
次のクエスト

Step 1

目標
管理者のところに戻る。
会話

いいぞ…いいぞ!鍵を感じる!よくやってくれた!ハハハ!

[エコーネットワークにアクセス中]

[フロー信号をクラウドにアップロード完了]

You: "待って、エコーネットワークって?" 2 lines · 2 replies
Royal Highlands

Step 2

管理者を装っていたメジャードモ・エンフィールドは、世界にエコーの洪水を起こそうとしている。これを止める唯一の方法は、エコーネットワークへのアクセスを遮断することだ。

分岐目標(min 4)
Royal Highlands

Step 3

ネットワークノードを破壊し、メジャードモの企みを止めることができたようだ。だが、念のためうまく行ったか確認しよう。

目標
もう一度メジャードモのところに戻る。
会話

Majordomo: き、貴様ッ!いったい何をした?

[エコーネットワークにアクセス中] [接続障害発生]

[再接続を試行中] [接続失敗]

よくやった。これで2つ目のネットワーク信号を妨害できたぞ。

残念な知らせだが…屋敷のセキュリティはこの副系統ネットワークに依存していたようだ。安全に迂回経路を確保して内部へ入るには、少し時間が必要になる。

認めぬ!我が王に失敗の余地はない。エコーは流れ出さねばならぬ!

彼は停止させられないの?

こちら側のアクセスを停止しない限り無理だ。とはいえ、ネットワークから切り離され、害はなくなったようだがね。

アイツは一体何をしようとしているのかしら?まるで…タップからのエコーの流れを操っているかのようだったわ。

あぁ。感じなかったのか?周辺にあるすべてのエコーを操っていたのさ。私に理解できないのはその手法だが。

我こそ夜に沈むすべてを統べる王にして、闇夜の根源である。我が王は、我に茨と血に濡れた冠を授けるであろう。

我がここで倒れようとも、我が王はこの犠牲を讃えるであろう。今こそ影へ赴き、王のもとへ。

[ミラープロトコル起動中]

[まもなく自爆します。退避してください]

エシュロン?何が起こってるの?

分からない…奴はなぜかまた接続を回復し──

システムに電力を集中させて私のネットワークデバイスを吹き飛ばしたんだ。奴を今すぐ破壊してくれ!

You: "任せて!" Fire Personality 2 lines
You: "隠れて!" Water Personality 2 lines
You: "魔法を使って!" Earth Personality 2 lines
You: "もうだめ──" Air Personality 2 lines
Royal Highlands

Step 4

管理者はどうなった?ここはどこ?残された選択肢は…夢を見ることだ。 (何かがおかしくなったのかも。クエストを続けるためにシェーヌの薬屋へ行こう!)

目標
キリマで夢を見る。
会話

(目を開けると、ピンク色のうずまく虚空の中にいた。あたりを見回しても同じ景色で、かつての広大なピンク色の海だ)

(不思議なことに、足元がしっかりしている。そこには何も無いにも関わらずだ。やろうと思えば、歩くこともできそうだ)

(もちろん、一歩進んでその先に何が待ち受けているのかはわからない。確かめるには一歩踏み出すしかないのだ)

You: "(大声で叫ぶ)" 1 line
You: "(歩き始める)" 2 lines · 4 replies
Kilima Valley

Step 5

おかしな夢から目が覚めた。シェーヌとスビラに無事を知らせよう。

目標
シェーヌとスビラに話す。
会話 with

スビラ: どうして回復が見られないの?負傷しているところを見逃した?

スビラ: Playerの体は怪我一つないよ。君はできることをしたよ、監視者さん。待たなければいけないのは、魂だ。

スビラ: いつまで待つの?もう何日も──

スビラ: 待って。動いたわ。Player!?大丈夫?

スビラ: (視界が徐々にはっきりしてきた。どうやらシェーヌの薬屋にいるようだ)

You: "なにがあったの?" Earth Personality 5 lines · 2 replies
You: "あっ…農作物に水はやってくれた!?" Air Personality 7 lines · 2 replies
You: "変な夢を見たんだ…" Water Personality 7 lines · 2 replies
You: "やあ、みんな!" Fire Personality 7 lines · 2 replies

Step 6

メジャードモの自爆から回復した。他の仲間達もなにか話があるかもしれない。

分岐目標
テイリンの様子を確かめる。
会話 with

テイリン: あまり良くないけど……<italic>もっと</>ひどかったこともあるね。

テイリン: (テイリンの腰は固く包帯で巻かれ、目の下には濃いクマができている。それでも、弱く微笑んでくれた)

テイリン: また君に会いたいと思ったんだ。感謝できていなかったからね…その、全部のことに。

テイリン: アルフから君が彼と……私にしてくれたことを教えてくれたよ。借りができたね、Player。

You: "かっこいい石で返済してね。" Air Personality 2 lines · 1 reply
You: "お礼なんていらないよ!" Fire Personality 1 line · 1 reply
You: "みんなきっと同じことをしたよ。" Water Personality 1 line · 1 reply
You: "じゃあエコーとの戦いに力を貸して。" Earth Personality 1 line · 1 reply