獣がいなくなったので、アマデウスの研究所に入り最後のレリックを回収できるようになった。
これで最後の研究所の捜索を再開できる。エシュロンが話をしたいようだ。
エシュロン: もっと長くかかるものだと思っていたよ。そろそろ自分ひとりで解決してしまおうかと思っていたところだ。
エシュロン: ふむ。客人を連れてきたようだね。タマラ、そして監視者殿。
エシュロン: この状況では、あなたが客人よ、バハリ卿。
エシュロン: 旅の最後に少し混ぜてもらってもいいかしら。
エシュロン: あぁ、いいとも。不安にさせていたとしたら申し訳ないね。
エシュロン: 素敵な答えね。危ない人ほど素敵なのよ。
エシュロン: それなら君はとても危険な人物だね、タマラ。
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7 lines パズルがアマデウスの研究所の奥に進む道を塞いでる。エシュロンからそのパズルを解くのを任された。
パズルを解き、あとはアマデウスの安置室だけになった。
エシュロン: 何をすべきかはわかっているね。今回はパイロフローマスクだ。
エシュロン: (エシュロンは前にかがみ、手をこちらの肩において、小さな声で耳元で呟いた)
エシュロン: …君の仲間が私のことを疑っているのはわかっている。だが、もう少し私のことを信じてほしい。
エシュロン: 私は本当にタップを閉じに来たのだ。決して君や他の人を危険に晒すつもりはないよ。
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アマデウスの安置室を開けるには、パイロフローマスクが必要だ。エシュロンによると、この種類のマスクをもつ生き物は、古代人類の遺跡の近くにいるらしい。
安置室を開けるのに必要なパイロフローマスクを手に入れた。早速使おう。
最後のシグネットリングはアマデウスの安置室にあった。エシュロンが話をしたがるだろう。
エシュロン: 幸運の指輪だと?正直に言って、これほどまでにそそられるレリックは他になかったな。誰もが幸運を呼び込みたいものだろう?
エシュロン: あら、最近はツキがなかったのかしら?
エシュロン: エコーが世界にはびこってしまったからな。とてもいいことだとは思えない。
エシュロン: その通りね。Player、指輪を見てもいいかしら?
エシュロンはアマデウスの指輪に力を与えるために、アンバーエコーと焚き火料理を必要としている。
スビラ: わかったわ。儀式の手順はエシュロンから聞いているから任せて。
スビラ: (スビラは指輪を手に取り、エシュロンがやっていた手順と同じように、フローとエコーを指輪に注ぎ込んだ)
スビラ: これはあなたが預かっておいて、Player。
スビラ: これでレリック4つ全てが揃ったわね。管理者のところに戻りましょう。