開始条件
?
ナジュマ: 手紙を受け取った。

Step 1

目標
ナジュマのデザインをゼキに見せる。
会話 with

ゼキ: キミのためならなんでもやりますよ。ほら、履いてる靴もあげますよ。足からいま取りますぜ…

ゼキ: ごめん、からかってるだけです。ですが、これはなんでしょう?

You: "(ナジュマのスーツについて話す)"
必要条件 クエスト: (InProgress, step 2)
7 lines
報告時の会話 with

ナジュマ: 本当に?ちょっと見せてみて…

ナジュマ: す、すごい!天才だよ… これならうまくいくかも。

ナジュマ: ただ、問題なのは、材料が全部あるかどうかわからないんだ。それでさ、手伝ってくれないかな?

ナジュマ: ここで全部準備するから。

Step 2

ゼキは、キミとナジュマにデザインを改良するためのアドバイスをくれたが、素材がもっと必要だ。

目標
必要条件: x2 (消費される)
必要条件: (消費される)
必要条件: x10 (消費される)
必要条件: x10 (消費される)
報告時の会話 with

ナジュマ: これは完璧だ!おっと、ごめん、ちょっと興奮しちゃってね、へへ。

ナジュマ: すごく助かったよ、Player。一人で仕事をすることに慣れちゃって、手伝ってもらうことがこんなにいいことなんて忘れちゃってたよ。

ナジュマ: どうもありがとう。スーツがどうなったかはまた報告するね。

報酬
+75 Friendship with
名声
x30
手紙: Mail: 君が帰ってから少ししてゼキが来たんだ。あたしたちの発明についていくつか話した。ゼキは本当におもしろいアイディアを持ってるね。こういうことを他の人と話すのって…楽しいよ。正直最初は不安だったけどさ。冗談なのか本気なのかわかりづらい人だけど、実はゼキって、結構話しかけやすいんだ。スーツの後に取り組みたい新しいアイデアを5つも思いついちゃった!忘れないうちに書き留めておかなきゃね。ゼキを紹介してくれてありがとう!